【現品限り一斉値下げ!】 CK金属 プレシールコア継手 45°エルボ 100A(4B)(品番:プレシールコア 45L 100)-その他

【現品限り一斉値下げ!】 CK金属 プレシールコア継手 45°エルボ 100A(4B)(品番:プレシールコア 45L 100)-その他

放送中のCMはこちら

moreSEARCH


特長

●地震に強く耐えます:転造ねじをご使用していただければ、振動試験で切削ねじの 9倍以上、曲げ試験で 2 倍以上、強く耐えます。(当社振動実験比)勿論、切削ねじにも対応しています。
●シール材を配管に塗布しなくても漏れません:ISO9001、ISO14001、JIS 認証、日本水道協会認証登録を取得しており、品質管理された工場でシール材を均一に自動塗布していますので、施工時にシール材を塗布しなくても漏れません。
●あらゆる規格に対応しています:適合規格・国土交通省 公共建築工事標準仕様書・国土交通省 機械設備工事監理指針・日本水道協会規格水道用ライニング鋼管用管端防食形継手JWWA K 150・日本水道協会品質認証センター認証登録品
●地震に強く耐えます:転造ねじをご使用していただければ、振動試験で切削ねじの 9倍以上、曲げ試験で 2 倍以上、強く耐えます。(当社振動実験比)勿論、切削ねじにも対応しています。
●シール材を配管に塗布しなくても漏れません:ISO9001、ISO14001、JIS 認証、日本水道協会認証登録を取得しており、品質管理された工場でシール材を均一に自動塗布していますので、施工時にシール材を塗布しなくても漏れません。
●あらゆる規格に対応しています:適合規格・国土交通省 公共建築工事標準仕様書・国土交通省 機械設備工事監理指針・日本水道協会規格水道用ライニング鋼管用管端防食形継手JWWA K 150・日本水道協会品質認証センター認証登録品(認証登録番号G-166,G-167)・日本金属継手協会規格 水道用ライニング鋼管用ねじ込み式 管端防食管継手JPF MP 003・日本金属継手協会規格 水道用ライニング鋼管用ねじ込み式 管端防食管フランジJPF MP 008
●65Aまでの転造ねじに対応しています:建築業界ですでに実績があり、転造ねじ加工機の上限サイズである 65A までご使用頂けます。切削ねじの場合は、150A まで対応しています。
●ねじ込みトルクが軽くなりました:シール材の潤滑効果により締め付けトルクを軽減しました。大口径の配管でも、スムーズにねじ込める優れた継手です。また、注意深くねじ込んで行くと、トルクが急上昇し、適正なねじ込み量に達したことが感覚で確認できます。
●高い防食性能を誇ります:コア部には、専用のリップとOリングパッキンによる二重構造によって、経年的な赤水防止に優れた性能を発揮します。
●環境にやさしい材質です:樹脂材料に塩ビを使用しないことで、リサイクル時のダイオキシン発生を防ぎ、分別廃棄の手間が不要です。また、絶縁タイプに使用される青銅部分には鉛レス青銅を使用しています。将来強化が見込まれる厚生労働省の水質基準値(鉛溶出量 0.01mg/L以下)も完全にクリアしています。

仕様

●呼び径:100
●ねじ:JIS B 0203 管用テーパねじ
●適用場所:ピット内/多湿箇所/地中埋設部
●適用流体:給水(上水・中水)
●適用管種:水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管、水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管
●適用温度:40℃以下
●使用圧力:1.0MPa(10.2kgf/cm2)

材質/仕上

●材質:JIS G 5705 可鍛鋳鉄品に規定される、黒心可鍛鋳鉄品 FCMB27-05
●シール材:フッ素樹脂■注意
●管の切断:管の切断には帯のこ盤、丸のこ盤などを使用し、管軸に直角に切断してください。パイプカッターや高速砥石などでの切断は内径が絞られたり、ライニング層が損傷したりするので絶対に行わないでください。
●管の面取り:コア部に管がスムーズに入るように、スクレーパ、塩ビ管用リーマなどの面取り工具を用いて管端部内面を面取りしてください 。
●管のねじ加工:ねじ加工機は自動定寸装置付のものを使用してください。管のねじは、ねじゲージでチェックし、JIS 規格範囲内の正しいねじを加工してください。規格を外れた細ねじはコアを損傷させる恐れがあります。※管およびねじ部に付着している切粉やごみ、管端部のバリ等は取り除き、異常が無いことを確認してください
●ねじ込み:管と継手の接続は、手締めで十分ねじ込んでから、標準残りねじ長さを目安にして締め付けてください。転造ねじは、切削ねじに対してねじの全長が長くなるため、残りねじ長さは切削ねじより長くなります。プレシールコア継手に注意深くねじ込んで行くと、トルクが急上昇し、適正なねじ込み量に達したことが感覚で確認できます。
●継手の補修・養生:目視でゴムリングが正しく装着されているか確認してください。ゴムリングがはみだしたときは施工をやり直してください。せっけん水の塗布を忘れた場合ゴムリングが正常にセットされないことがあります。コーキングテープを使用した場合、継手の受口からはみ出したコーキング材を押さえつけて仕上げてください。接合完了後、管と継手に鉄地に達するような傷の付いた場合、工事をやり直すか、防食テープで完全に補修してください。施工完了後、十分な養生期間をとり、通水して管内を十分に洗浄してください。
●保管の際は室内に保管してください。やむを得ず野外に保管する場合には、直射日光や雨を避けるため、段ボールの蓋などを覆いかぶせてください。
●火を近づけたり(トーチランプ、たき火など)近くの溶接作業などで高温にさらされないようにしてください。高温にさらされると樹脂が変形変質する恐れがあります。
●管・継手などが凍結する恐れのある場合は、凍結しないように保温してください。万一凍結した場合に、解氷のため直火や高温を加えると樹脂が損傷する恐れがありますのでご注 意ください 。
●防食性能を損ないますので、再使用はしないでください。
●コア継手は、給水管用継手(上水・中水)です。給湯用や化学工場の薬品液配管や石油やガソリンなどの油配管には使用できません。
●外面被覆樹脂製品は埋設用のため、日光の当たるところでの使用はお止めください。
●継手を落としたり、鋭い角にぶつけたりしないよう取り扱いには十分ご注意ください。樹脂部が割れる恐れがあります。●コア継手に給水栓を接続する場合には、片側にコアがない器具接続用継手を使用し、コアの無い側に給水栓を接続してください。

moreACCESS RANKING

PICK UP

RECRUIT

OFFICIALSITE

VIVRE